平安時代の寝殿造を巧みに取り入れた荘厳な雰囲気。
目の前に大鳥居を望む、世界文化遺産 厳島神社。
日本三景のひとつ“安芸の宮島”にある厳島神社で結婚式を挙げるのなら、
ご親族やご友人などゲストへの引出物や引菓子も
宮島らしい宮島ならではのウェディングギフトをお選びしませんか。
宮島アントチーズは、地元廿日市・宮島の和菓子職人と洋菓子職人がつくりだした
和の素材「あん」と洋の素材「チーズ」の新しいチーズケーキです。
器は、熟練の職人がひとつひとつ手作りした「宮島御砂焼」を使用。
神の島“宮島”にふさわしい、厳島神社で挙式されるおふたりにおすすめの
プレミアムスイーツ“宮島アントチーズ”です。
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生誕100年を迎えたもみじ饅頭。もみじ饅頭に負けない地元ならではの新しいスイーツをつくろう。和菓子職人、洋菓子職人、もみじ饅頭製造元の経営者という地元宮島・廿日市でお菓子づくりに携わる5人が集まり、今までにない新しいスイーツをつくりました。
◆ 宮島アントチーズ開発メンバー
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もみじ饅頭製造元「やまだ屋」 |
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廿日市駅通り商店街の菓子店「和洋菓子ながお」 |
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ドイツ菓子マイスター「コンディトライ・フェルダーシェフ」 |
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100年の歴史を誇る老舗の四代目「妹背製菓」 |
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紅白の地酒饅頭が人気「ハングマーサン」 |
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宮島アントチーズは、その名の通り「あん」と「チーズ」の新しい出会いから生まれました。あんは、備中産白小豆を厳選。味のアクセントに無花果(いちじく)とサワーチェリーのピューレを。和の素材「あん」と洋の素材「チーズ」の爽やかな酸味とやわらかな甘みをお楽しみください。

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「神の島」と形容される宮島にふさわしいスイーツにしたい。そこで、江戸時代に生まれ、現在広島県伝統的工芸品に指定されている「宮島御砂焼」を器にしました。素朴であたたかみのある器に、口溶けがよくやさしい味わいの宮島アントチーズ。ご年輩の方にも存分にご堪能いただけます。
◆「宮島御砂焼」職人
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「川原厳栄堂」三代 |
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宮島御砂焼とは
江戸時代、旅のお守りとして厳島神社神殿の下の“御砂”を持っていき、無事帰ってきたら旅先の砂を倍にして返すという風習があった。その“御砂”を使って祭器をつくったのが宮島御砂焼の発祥と言われている。

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宮島の老舗もみじ饅頭製造元「やまだ屋」がつくる宮島アントチーズです。器は宮島御砂焼の窯元、川原陶斎がひとつひとつていねいにつくりました。ここまで手間と時間と熱い気持ちを込めたチーズケーキはないのではという自負があります。引出物にも引菓子にもなる、宮島ならではのウェディングギフトです。
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宮島アントチーズは2個で1セットとなります。宮島アントチーズは食べ終わったら、器を夫婦(サイズは同じですが)の湯飲みなどとして使ってくださいね。箱は、中の仕切りの紙をはずすと、名刺入れや小物入れとしても利用できます。リサイクルやエコという気持ちよりも、たかが箱ですがずっと使ってもらえるとうれしいなと思って・・・。
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“Miyajima An to Cheese”の巻紙をはずすと、そこには宮島大鳥居のマーク(エンボス)が。宮島・厳島神社での挙式が、思い出深いものとしてずっと心に刻まれるといいなと思ってつけました。また宮島に行ってみたくなったな、なんて思っていただけると幸いです。何度訪れても楽しい場所、そして季節によってもさまざまな表情を見せてくれるのが宮島の魅力ですし。
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宮島アントチーズは、保冷剤をつけて、ひとつひとつ発泡スチロールのクールBoxに入れて披露宴やウェディングパーティーに参加のゲストにお渡しします。宮島や対岸の宮浜温泉、広島市内などにご宿泊されるお客様も安心してお持ち帰りいただけます。宿泊施設によっては冷蔵庫であずかってくれるところもありますので、直接お問い合わせください。


お問い合わせ・ご注文について
メールでのお問い合わせは
info@antocheese.com 〈宮島アントチーズ事務局〉
お電話でのお問い合わせは
0120-44-0010 〈やまだ屋〉
インターネットでのご注文は
[注文フォームへ]
※引出物や引菓子として、宮島アントチーズ(宮島御砂焼器入)をご注文いただく場合は、4週間前までにお申し込みください。



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